『東南アジア 歴史と文化』第55号原稿募集のお知らせ

東南アジア学会会員各位

 

学会誌『東南アジア 歴史と文化』第55号(2026年12月頃刊行予定)への原稿を以下のように募集します。
ふるってご応募ください。

 

1.募集原稿
(1)単独掲載原稿
a. 論文、b. 研究ノート、c. 書評論文、d. 研究展望、
e. 書評・新刊書紹介・書評(「書評への応答」を含む)、f. 資料紹介
(2)特集
イントロダクションと3本以上の論文または研究ノートで構成される特集

 

2.締め切り
2026年3月31日(書評・新刊書紹介を含む全ての原稿)

 

※ 既に4月の小林会長からのメールおよび総会での報告のなかで説明されているように、次号(第55号)より会誌刊行は12月に変更され、投稿締切は3月末となりました。来年早々に修士論文や学位論文の提出を予定されている方は、ぜひ本誌への投稿をご検討ください。投稿された論文は、査読プロセスを経て掲載可となり次第、紙媒体での刊行を待たずにウェブ上で早期公開します。なお、この特例は論文とそれに準じる論考にのみ実施し、書評・新刊紹介では行いません。

 

3.執筆要領
執筆に際しては学会HPの下記リンクに示された執筆要領にしたがってください。

 

4.投稿要領
投稿は原則としてEメールの添付ファイルで受け付けます。
投稿時のメールには以下の項目を記載してください。
 原稿の種別、表題、執筆者の氏名(フリガナ)、所属、郵便物送付先、電話番号、メールアドレス。
※詳しくは、学会HPの下記リンクに示された投稿規程をご確認ください。投稿締め切りについては本メールの内容に従ってください。

 

5.投稿先
第31期編集委員会<editor31-sea[atmark]ml.rikkyo.ac.jp>

 

6.問い合わせ先
ご不明の点・質問等は上記の編集委員会までご連絡ください。

 

7.参考
過去の会誌(第52号、2023年刊行まで)の総目次は学会HPの下記リンクよりご覧いただけます。

 

過去に掲載された論考(第51号、2022年刊行まで)はJSTAGEの下記リンクから読むことができます。

 

みなさまからのご投稿をお待ちしております。

 

第31期編集委員会
編集委員長 太田 淳
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