メッセージ欄
分類 【お知らせ】 で検索
▼ 2010/07/30(金) 理事の選挙について(予告)
東南アジア学会会員各位
東南アジア学会 選挙管理委員会
2010年12月31日に第23期東南アジア学会(旧東南アジア史学会)理事の任期が満了することにともない、第24期理事の選挙を下記の日程で実施することを予告します。2010年8月10日までに、2009年度までの会費を完納した国内在住の正会員が有権者・被選挙人となります。この直接選挙により選出される理事は18名です。選挙案内、有権者・被選挙人名簿、投票用紙等は、あらためて当該正会員に郵送いたします。
記
選挙日程(予定)
8月10日 有権者・被選挙人確定のための会費納入締め切り
8月31日 有権者・被選挙人確定
9月1日 選挙案内、有権者・被選挙人名簿、投票用紙等の選挙関係書類の発送
9月30日 投票締め切り(当日消印可)
10月5日 開票
以上
付記 理事選出規程の定める手順にしたがって選任理事が確定した後、互選により会長を選出します。会長は選任理事の同意を得て6名以内の任命理事を指名します。
選挙管理委員会:河野泰之(委員長)、石井正子、小林知、祖田亮次、高井康弘
▼ 2010/04/23(金) アジア太平洋研究賞受賞候補者推薦について
東南アジア学会会員各位
アジア太平洋フォーラム・淡路会議より事務局宛に、第9回アジア太平洋研究賞受賞候補者推薦についてのご案内をいただきました。
募集要項等については、次のwebサイトにて入手することができます。
http://www.hemri21.jp/awaji-conf/
総務・加納
▼ 2010/04/07(水) 【SCJ】日本学術会議提言「日本の展望―学術からの提言2010」等の公表について-学術会議ニュース・メールNo.243-
東南アジア学会会員各位
日本学術会議事務局より、下のご案内をいただきましたので転送します。
現時点では、「地域研究分野の展望」を含む「分野別委員会 報告」のリンクはまだうまく機能していないようですが…
総務・加納
==========================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.243 ** 2010/4/5 **
==========================================
■――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
提言「日本の展望―学術からの提言2010」等の公表について
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――■
日本学術会議は、本日、我が国の学術研究の目指すべき方向を、今後10年
から20年先を見据えた長期的視野から検討してきた結果を、
提言「日本の展望―学術からの提言2010」として取りまとめましたので、
公表しました。
本提言は、21世紀の人類社会及び日本社会にとって喫緊の課題である持続
可能な社会の構築を展望して、人文・社会科学、生命科学及び理学・工学の
全ての諸科学を包摂する「学術」がその総合力をどのように発揮すべきであ
り、することができるかについての学術からの提言です。
併せて、上記提言の基となった日本の展望委員会の「13のテーマ別・分野
別作業分科会提言」及び「31の分野別委員会報告」を公表しました。
提言等は次のURLからご覧になれます。
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/tenbou/teigen.html
******************************************
学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
******************************************
==========================================
日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術
誌等への転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多く
の方にお読みいただけるようにお取り計らいください。
==========================================
発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
▼ 2010/03/08(月) 学会誌電子アーカイブ一部公開のお知らせ
東南アジア学会会員各位
標記の件では、著作権関係等につきご理解を賜り、まことにありがとうございました。
学会誌の電子アーカイブ化をお進めいただいているJSTより、『東南アジア―歴史と文化―』一部公開のご案内をいただきましたので、お知らせします。
下記URLでご確認下さい。
http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/jnltop_ja.php?cdjournal=sea1971
作業の進捗具合により現段階で抜けている部分につきましても、追って公開されていく予定です。
よろしくご利用下さいますようお願い申し上げます。
総務・加納
▼ 2010/02/03(水) 第8回東南アジア史学会賞候補募集について
東南アジア学会会員各位
第8回(2010年度)東南アジア史学会賞の候補を下記の要項の通り募集します。
なお、要項は、学会ウェブ・サイト(http://www.jsseas.org/about/award2010.html)でもご覧いただけます。
推薦書についても、同ウェブ・サイトからダウンロードいただけますので、奮ってご応募ください。
総務・加納
第8回東南アジア史学会賞候補募集要項(2010年度)
第8回(2010年度)東南アジア史学会賞の候補を下記の通り募集します。
目的: 我が国の東南アジア史学に従事する少壮研究者の業績を顕彰して、その研究を奨励し、斯学の発展に資すること。ここでいう東南アジア史学とは、狭義の歴史学に限定せず、
会員の専門とするディシプリン全体を含む広義の東南アジア史学を意味する。
候補者および推薦者の資格:
東南アジア学会会員。
授与対象:
最近3年間(2007年1月1日から2009年12月末日まで)に発表され、国際学界に貢献し得る優秀な研究業績で、日本語か英語で書かれたもの。
表彰: 2010年度秋季会員総会において表彰し、本賞(賞状)及び副賞(奨励金25万円)を授与する。受賞者は、翌2011年度春季大会において受賞記念特別発表を行うものとする。
件数: 原則として1件。
募集方法:
公募による。自薦・他薦は問わない。自薦・他薦いずれの場合も、応募者は下記1および2を所定の期日までに学会事務局に提出すること。
1. 東南アジア史学会賞推薦書
所定の東南アジア史学会賞推薦書に下記の項目について記入したもの。
(1) 提出年月日
(2) 候補者(名前/連絡先/生年月日または候補となる業績発表時の年齢)
(3) 候補となる研究業績(単行本の場合は、著者名/著作名/出版社名/出版年。論文の場合は、著者名/論文名/掲載雑誌・書籍名/発行年。)
(4) 推薦者(名前/連絡先)
(5) 推薦理由
2. 候補となる研究業績 1部(候補となる研究業績以外の提出は不要)
応募にあたっての注意:
* 東南アジア史学会賞推薦書は学会ウェブサイトからもダウンロードできます。必要に応じて罫線の位置を変更してもかまいません。
* 候補となる業績は複数でもかまいません。
* 共編著の業績に含まれる単著論文を候補とする場合、候補とする論文名を必ず明記してください。共著者の1人が単独でその共著業績全体を候補とすることはできません。
* 候補となる研究業績の返却を希望する場合は、宛先を明記した返信用封筒を同封してください。
* 候補となる研究業績には学位論文等のオンライン出版(教育・研究機関または出版社が出版しているものに限る)も含まれます。オンライン出版物の出版年月は、その出版物がオン
ライン上で一般に公開された時点とします。
締切: 2010年4月末日(必着)
結果通知:
2010年10月末日
提出先:
東南アジア学会事務局
愛知大学国際コミュニケーション学部 加納寛研究室
〒441-8522 豊橋市町畑町1-1
E-mail: jsseas[a]ml.rikkyo.ne.jp
URL http://www.jsseas.org/index.html
▼ 2009/10/10(土) 82回大会自由研究発表について
会員各位
先日来ご案内申し上げている第82回大会の自由研究発表について
募集期間を10月10日まで延長します。多くの会員の応募を
期待申し上げます。
大会担当理事
***************************************
東南アジア学会第82回研究大会について
東南アジア学会
大会理事 内藤 耕
6月の総会で承認されましたように、東南アジア学会の次回研究大会
(2009年度秋季研究大会)は、以下の日程・会場で開催されます。
日時 2009年12月5日(土)、6日(日)
場所 慶應義塾大学三田キャンパス
また、研究大会の2日目に会員総会が予定されています。
研究大会の詳細と会場については11月上旬頃に改めてお知らせい
たしますが、
1日目は公募による自由研究発表、2日目は統一シンポジウムを予
定しています。
自由研究発表を希望する会員は、以下の各項目を記載のうえ、
大会理事(c82-sea@ml.rikkyo.ac.jp)までお送りください。
締め切りは2009年10月10日(土)(必着)です。
(1)発表題目
(2)発表要旨(400字程度)
(3)発表者の氏名・所属・連絡先
(4)依拠した資史料または調査等
(5)本学会のいずれかの地区例会で最近発表したか発表予定である場合
は、
その例会名および発表年月日
なお、大会理事からの問い合わせのため、連絡先にはメールアドレスや
電話番号など、
確実に連絡が取れる連絡先を明記してください。
大会理事で検討のうえ、個別に採否をお知らせします。
多くの会員の多彩な分野からのご応募をお待ちしています。
なお、学生会員が自由研究発表またはパネル報告で報告する場合は、
本学会の規定に従って旅費を補助することができます。旅費の補助を
希望する方は、上記の申し込み時にその旨お知らせください。
内藤 耕
東海大学文学部アジア文明学科
〒259-1292
神奈川県平塚市北金目1117
0463-58-1211内線3033
0463-50-2241(fax)
▼ 2009/05/09(土) 東南アジア学会研究大会ポスタのご案内
東南アジア学会会員各位
第81回研究大会のポスタ(ちらし)を作成いたしましたので、よろしくご活用くださいますようお願い申し上げます。
会員各位におかれましては、ポスタ(ちらし)を印刷していただき、お近くの掲示板等に掲示頂ければ幸いに存じます。
東南アジア学会
総務・加納寛
▼ 2009/05/04(月) 東南アジア学会・春季大会のご案内(大会出欠確認)
会員各位
第81回研究大会・会員総会を以下のようにご案内いたします。
研究大会・会員総会への出欠を以下のフォームにて会員情報係(京都通信社)までお送りください。
**********************
2009年春季(第81回)研究大会・会員総会 出欠票
氏名:
6月6日(土) 出席/欠席
懇親会 出席/欠席
(会費3000円:一般・学生会員とも)
6月7日(日) 出席/欠席
**********************
送り先:会員情報係(京都通信社)jsseas-db@ml.rikkyo.ne.jp
締切:2009年5月26日(火)
託児所サービスについては添付のご案内をご熟読の上、申込書を5月19日(火)までに指定の担当者までお送りください(宛先は学会事務局、会員情報係とは別ですのでご注意ください)。
大会当日のお弁当は用意いたしませんので、昼食は各自でご用意ください。
東南アジア学会
総務 加納寛
***
東南アジア学会 第81回研究大会・会員総会
2009年5月
会員各位
東南アジア学会
会長 伊東利勝
東南アジア学会2009年度春季大会(第81回)を下記のように開催いたします。
今回は、1日目の自由研究発表を2会場で行い、2日目には2つのパネルを企画しております。
また、この研究大会にあわせて会員総会を招集します。
みなさまの積極的なご参加をお願い申し上げます。
研究大会/会員総会
日程: 2009年6月6日(土)、6月7日(日)
会場: 京都大学稲盛財団記念館3階
606-8501 京都市左京区吉田下阿達町46
http://www.cseas.kyoto-u.ac.jp/about/access_ja.html
大会準備室連絡先:
〒606-8501 京都市左京区吉田本町 総合研究2号館4階AA406号室
京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 片岡樹研究室
TEL: 075-753-9194(研究室直通)
FAX: 075-753-7377(講座事務室)
(プログラムは添付ファイルをご覧ください。)
会員総会審議事項
(1)2008年度決算報告
(2)第82回研究大会について
(3)学会誌の電子アーカイブ化について
(4)著作権規程発効以前の学会誌掲載論文の著作権について
(5)会誌の値上げについて
(6)その他
***
東南アジア学会事務局
愛知大学国際コミュニケーション学部 加納寛研究室
〒441-8522 愛知県豊橋市町畑町1-1
Tel 0532-47-4230
E-mail jsseas@ml.rikkyo.ne.jp
URL http://www.jsseas.org/
▼ 2009/03/25(水) 2009年度会費納入のお願い
東南アジア学会会員各位
不安定な気候が続きますが、如何お過ごしでしょうか。
別紙(添付書類)の通り、2009年度会費の納入をお願い申し上げます。
実務は京都通信社が担当します。
払込先は、従来通り、ゆうちょ銀行の振替口座ですが、今年1月より、同口座へ
の銀行からの振込が可能になりましたので、ぜひご利用ください。従来通りの払
込用紙による払込ももちろん可能です。
銀行振込の際、従来とはことなる銀行振込用の口座番号が必要と成りますので、
ご注意ください。また、支店名の読みにご注意ください。〇一九(ゼロイチキュ
ウ)支店です。当たり前ですが、ATMでは「セ」で始まる支店を探してくださ
い。普通預金ではなく当座預金です。振込の際には、学会に登録している名前を
お使いください。名前の後に会費の年度「2009」を入れてください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
会計担当理事
嶋尾 稔
▼ 2009/02/17(火) 雑誌『地域研究』:特集企画公募のお知らせ
東南アジア学会会員各位
下の企画公募案内を事務局宛にいただきましたので、会員の皆様に転送させてい
ただきます。
東南アジア学会・総務
加納寛
> 地域研究コンソーシアム加盟組織 各 位
>
>
>
> 雑誌『地域研究』:特集企画公募のお知らせ
>
> 2009年2月16日
>
> 『地域研究』編集委員会
>
> 地域研究コンソーシアムに編集委員会をおく雑誌『地域研究』では、地域から世界
> を、また世界から地域を見つめる特集企画を公募いたします。
>
> 特集の分野・地域は問いません。
> 日本語で執筆される未発表の企画で、2009年度~2010年度の『地域研究』に掲載を
> 希望される特集案をお持ちの方がいらっしゃいましたら、特集企画応募フォームにご
> 記入のうえ、以下の地域研究コンソーシアム『地域研究』刊行担当宛てに、郵送また
> は添付メイルでお送りください。
>
> 締切は3月5日(木)とさせていただきます。
> なお、特集企画応募フォームおよび公募要領、執筆要領の詳細は、地域研究コン
> ソーシアムのホームページに掲載されております
> (http://www.jcas.jp/shuppan.html) 。
>
>
> 【特集企画応募フォーム送付先・お問い合わせ先】
>
> 〒606-8501 京都市左京区吉田下阿達町46
> 京都大学地域研究統合情報センター
> 地域研究コンソーシアム『地域研究』刊行担当(押川・村上)
>
> 電話:075-753-9606(押川)9614(村上)
> e-mail:journal@cias.kyoto-u.ac.jp(刊行事務 信田)
>
> 加盟組織構成員の皆さまの積極的なご応募をお待ちしております。
>
>
> *『地域研究』は、地域研究コンソーシアムに編集委員会をおき、地域研究に携わる
> 研究者はもとより、隣接分野・異分野の領域に関わる方々に広く開かれた年2回刊行
> の雑誌です。刊行は、京都大学地域研究統合情報センターが担当し、制作を担当する
> 昭和堂から市販しています。