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2017/09/01(金) 日本語パートナーズ”募集説明会・開催のお知らせ(国際交流基金アジアセンター)

2017/08/04 24:33 お知らせinfo-sea

9月1日(金)より、タイ6期/ミャンマー4期/インドネシア9期/ラオス3期の募集を開始します。
※募集に関する詳細情報は、9月1日(金)に
 当基金ウェブサイト(http://jfac.jp/partners/apply/)に掲載開始予定です。

上記募集にあわせて募集説明会を開催致します。
募集説明会では、“日本語パートナーズ”派遣事業や募集要項の説明に加え、
各回2名の“日本語パートナーズ”経験者が現地での活動の様子を報告し、
皆様からのご質問にお答えする時間も設けております。

参加費無料、入退場自由としておりますので、
参加申込みフォームよりお申込みの上、お気軽にご参加ください。

■募集説明会の詳細、参加申込フォーム等はこちらのページをご覧ください。
 http://jfac.jp/partners/event/

<本件に関するご照会・お問い合わせ先>
独立行政法人国際交流基金
アジアセンター日本語事業第2チーム
TEL:03-5369-6136 Eメール:nihongopartners@jpf.go.jp

2016/01/09(土) 【重要なお知らせ】会費長期滞納者の学会メーリングリスト登録を解除しました

2016/01/11 16:39 お知らせinfo-sea

会員の皆様:

東南アジア学会情報担当の林です。
本年もよろしくお願いいたします。

さて,昨年12月に配信されました下記のメールでもお知らせしましたが,会費を長期にわたり
滞納されているかたのSEAMLメーリングリストからの登録解除を,本日(1月9日)行わせて
いただきました。

本日以降,SEAMLが配信されなくなった場合,下記のメールに記されている取り扱いに該当され
ているものとお考えください。

なお会費の納入状況,SEAMLへの再登録の方法などについては,

   会員管理係: jsseas-db@ml.rikkyo.ac.jp

までお問い合わせください。


転送メッセージ ----------

日付: 2015年12月18日 17:11
件名: [sea 4440] 【重要なお知らせ】会費長期滞納者の学会メーリングリスト登録の取り扱いについて


東南アジア学会会員各位

 東南アジア学会の活動について常々ご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
 さて、学会の活動は会員の皆様からの会費によって成り立っていますが、残念ながら長期にわたって会費を
滞納されている方がおられ、累積した数は無視できないものとなっています。この傾向を放置していますと、会
費をきちんと納められている会員に対して不公平ですし、本来は不要な事務負担が続くことになります。
 このたび、この問題への取り組みの第一歩として、12月5日、6日の理事会において、会費長期滞納者の
学会メーリングリスト登録に対する取り扱いについて議論が行われました。これまでも、学会細則第2条第3号
に基づき、会費を2年以上滞納している会員には会誌の送付を停止していましたが、今後は、これに加えて、
学会メーリングリストから登録アドレスを削除することが承認されましたので、ご報告いたします。
 今回の取り扱いの対象となる会員は、2013年度(およびそれ以前の年度)・2014年度・2015年度の
3年間以上の会費をお支払いいただいていない方となります。
 ちなみに、本学会の会計年度は1月1日から12月31日となっておりますので、2015年12月末日が2015
年度内の会費納入の期日となります。それまでにお支払いいただけない会員に対して、この取り扱いを適応さ
せていただきます。
 学会メーリングリストから削除されますと、東南アジア研究に関わるさまざまな情報を得る手段の一つを失うこ
とになります。何らかの事情で支払いが遅れている会員の方は、ぜひ期日までに会費納入を済ませていただきま
すようお願い申し上げます。

 会費納入の詳細については、学会ウェブサイトのページの案内をご覧ください。
 http://www.jsseas.org/members/

 東南アジア学会長
 青山 亨

2012/04/06(金) 第10回東南アジア史学会賞の候補を募集いたします

2012/04/06 10:46 お知らせinfo-sea

東南アジア学会会員各位

第10回(2012年度)東南アジア史学会賞の候補を下記の要項の通り募集します。

なお、要項は、学会ウェブ・サイト(http://www.jsseas.org/about/award2012.html)でもご覧いただけます。
推薦書についても、同ウェブ・サイトからダウンロードいただけます。

自薦・他薦問わず、これはと思う研究業績をご応募下さい。たくさんのご応募をお待ちしております。

総務・松浦

***********************
  第10回東南アジア史学会賞候補募集要項(2012年度)


第10回(2012年度)東南アジア史学会賞の候補を下記の通り募集します。

目的:我が国の東南アジア史学に従事する少壮研究者の業績を顕彰して、その研究を奨励し、斯学の発展に資すること。ここでいう東南アジア史学とは、狭義の歴史学に限定せず、会員の専門とするディシプリン全体を含む広義の東南アジア史学を意味する。

候補者および推薦者の資格:東南アジア学会会員。

授与対象:最近3年間(2009年1月1日から2011年12月末日まで)に発表され、国際学界に貢献し得る優秀な研究業績で、日本語か英語で書かれたもの。

表彰:2012年度秋季会員総会において表彰し、本賞(賞状)及び副賞(奨励金25万円)を授与する。受賞者は、翌2013年度春季大会において受賞記念特別発表を行うものとする。

件数:原則として1件。

募集方法:公募による。自薦・他薦は問わない。自薦・他薦いずれの場合も、応募者は下記1および2を所定の期日までに学会事務局に提出すること。
1. 東南アジア史学会賞推薦書
所定の東南アジア史学会賞推薦書に下記の項目について記入したもの。
(1) 提出年月日
(2) 候補者(名前/連絡先/生年月日または候補となる業績発表時の年齢)
(3) 候補となる研究業績(単行本の場合は、著者名/著作名/出版社名/出版年。論文の場合は、著者名/論文名/掲載雑誌・書籍名/発行年。)
(4) 推薦者(名前/連絡先)
(5) 推薦理由
2. 候補となる研究業績 1部(候補となる研究業績以外の提出は不要)

応募にあたっての注意:
* 東南アジア史学会賞推薦書は学会ウェブサイトからもダウンロードできます。必要に応じて罫線の位置を変更してもかまいません。
* 候補となる業績は複数でもかまいません。
* 共編著の業績に含まれる単著論文を候補とする場合、候補とする論文名を必ず明記してください。共著者の1人が単独でその共著業績全体を候補とすることはできません。
* 候補となる研究業績の返却を希望する場合は、宛先を明記した返信用封筒を同封してください。
* 候補となる研究業績には学位論文等のオンライン出版(教育・研究機関または出版社が出版しているものに限る)も含まれます。オンライン出版物の出版年月は、その出版物がオンライン上で一般に公開された時点とします。

締切: 2012年4月末日(必着)
結果通知:2012年10月末日

提出先:東南アジア学会事務局
上智大学アジア文化研究所気付
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1
E-mail: jsseas@ml.rikkyo.ac.jp
URL http://www.jsseas.org/index.html

2011/04/19(火) 米国アジア学会(AAS)のMSB部会のNL

2011/04/19 15:50 お知らせinfo-sea

*学術渉外担当の吉村真子です。

米国アジア学会(AAS)のマレーシア・シンガポール・ブル
ネイ(MSB)研究グループが、日本の同地域の研究をしている
研究者との連携を深めたいとのご連絡をいただいています。

まずは、相互の研究情報や意見交換などを活発化していくこと
から…、ということで、同研究グループのニュースレターで
ある「Berita」を、東南アジア学会の会員にもご回覧いただき
たいとのことでお送りくださいました。

PDHファイルの形で、下記のURLから
ダウンロードできますので、ぜひご覧ください。

http://www.jsseas.org/news/public/image/sea_info/201104/Berita%20Newsletter%2c%20Spring%202011.pdf

2011/03/18(金) 東南アジア学会事務局よりお見舞い申しあげます

2011/03/23 18:20 お知らせinfo-sea

東南アジア学会事務局よりお見舞い申しあげます


東南アジア学会会員の皆様


2011年3月11日に発生した東日本大地震は東北地方の太平洋側や茨城県を中心に、
未曾有の被害をもたらしております。

被災された本学会会員およびご家族の皆様、さらにはご所属先の学校、研究機関等の
皆様のご労苦を思い、心からお見舞いを申しあげます。

皆様のご無事をお祈り申しあげるとともに、一日も早く生活基盤を回復され、教育
研究活動に復帰されることを願っております。

なお、現在、本学会事務局がおかれております上智大学では、図書館内で書架から
大量の書籍が落下するなどの被害が出ておりますが、今年6月に北海道大学で開催
予定の研究大会の準備、学会事務はほぼ滞りなく進められております。

震災から1週間が経ちました。ひきつづき皆様には十分ご自愛くださいますよう
お祈りいたします。


2011年3月18日


寺田 勇文(会長)
松浦 史明(総務担当理事)
事務局一同

2010/07/30(金) 理事の選挙について(予告)

2010/07/30 15:56 お知らせinfo-sea

東南アジア学会会員各位
東南アジア学会 選挙管理委員会

 2010年12月31日に第23期東南アジア学会(旧東南アジア史学会)理事の任期が満了することにともない、第24期理事の選挙を下記の日程で実施することを予告します。2010年8月10日までに、2009年度までの会費を完納した国内在住の正会員が有権者・被選挙人となります。この直接選挙により選出される理事は18名です。選挙案内、有権者・被選挙人名簿、投票用紙等は、あらためて当該正会員に郵送いたします。


                       記
選挙日程(予定)
8月10日  有権者・被選挙人確定のための会費納入締め切り
8月31日  有権者・被選挙人確定
9月1日  選挙案内、有権者・被選挙人名簿、投票用紙等の選挙関係書類の発送
9月30日  投票締め切り(当日消印可)
10月5日  開票
                                       以上

付記 理事選出規程の定める手順にしたがって選任理事が確定した後、互選により会長を選出します。会長は選任理事の同意を得て6名以内の任命理事を指名します。

選挙管理委員会:河野泰之(委員長)、石井正子、小林知、祖田亮次、高井康弘

2010/04/23(金) アジア太平洋研究賞受賞候補者推薦について

2010/02/21 21:45 お知らせinfo-sea

東南アジア学会会員各位

アジア太平洋フォーラム・淡路会議より事務局宛に、第9回アジア太平洋研究賞受賞候補者推薦についてのご案内をいただきました。
募集要項等については、次のwebサイトにて入手することができます。
http://www.hemri21.jp/awaji-conf/

総務・加納

2010/04/07(水) 【SCJ】日本学術会議提言「日本の展望―学術からの提言2010」等の公表について-学術会議ニュース・メールNo.243-

2010/04/07 17:05 お知らせinfo-sea

東南アジア学会会員各位

日本学術会議事務局より、下のご案内をいただきましたので転送します。
現時点では、「地域研究分野の展望」を含む「分野別委員会 報告」のリンクはまだうまく機能していないようですが… 

総務・加納


==========================================
** 日本学術会議ニュース・メール **  No.243 ** 2010/4/5 **
==========================================
■――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
提言「日本の展望―学術からの提言2010」等の公表について
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――■
日本学術会議は、本日、我が国の学術研究の目指すべき方向を、今後10年
から20年先を見据えた長期的視野から検討してきた結果を、
提言「日本の展望―学術からの提言2010」として取りまとめましたので、
公表しました。
本提言は、21世紀の人類社会及び日本社会にとって喫緊の課題である持続
可能な社会の構築を展望して、人文・社会科学、生命科学及び理学・工学の
全ての諸科学を包摂する「学術」がその総合力をどのように発揮すべきであ
り、することができるかについての学術からの提言です。

併せて、上記提言の基となった日本の展望委員会の「13のテーマ別・分野
別作業分科会提言」及び「31の分野別委員会報告」を公表しました。

提言等は次のURLからご覧になれます。
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/tenbou/teigen.html

******************************************
  学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
  http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
******************************************
========================================== 
 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術
 誌等への転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多く
 の方にお読みいただけるようにお取り計らいください。
==========================================
 発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
    〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34   

2010/03/08(月) 学会誌電子アーカイブ一部公開のお知らせ

2010/03/17 9:37 お知らせinfo-sea

東南アジア学会会員各位

標記の件では、著作権関係等につきご理解を賜り、まことにありがとうございました。
学会誌の電子アーカイブ化をお進めいただいているJSTより、『東南アジア―歴史と文化―』一部公開のご案内をいただきましたので、お知らせします。

下記URLでご確認下さい。
http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/jnltop_ja.php?cdjournal=sea1971

作業の進捗具合により現段階で抜けている部分につきましても、追って公開されていく予定です。
よろしくご利用下さいますようお願い申し上げます。

総務・加納

2010/02/03(水) 第8回東南アジア史学会賞候補募集について

2010/02/03 21:55 お知らせinfo-sea

東南アジア学会会員各位

第8回(2010年度)東南アジア史学会賞の候補を下記の要項の通り募集します。
なお、要項は、学会ウェブ・サイト(http://www.jsseas.org/about/award2010.html)でもご覧いただけます。
推薦書についても、同ウェブ・サイトからダウンロードいただけますので、奮ってご応募ください。

総務・加納

第8回東南アジア史学会賞候補募集要項(2010年度)

第8回(2010年度)東南アジア史学会賞の候補を下記の通り募集します。

目的: 我が国の東南アジア史学に従事する少壮研究者の業績を顕彰して、その研究を奨励し、斯学の発展に資すること。ここでいう東南アジア史学とは、狭義の歴史学に限定せず、
会員の専門とするディシプリン全体を含む広義の東南アジア史学を意味する。

候補者および推薦者の資格:
東南アジア学会会員。

授与対象:
最近3年間(2007年1月1日から2009年12月末日まで)に発表され、国際学界に貢献し得る優秀な研究業績で、日本語か英語で書かれたもの。

表彰: 2010年度秋季会員総会において表彰し、本賞(賞状)及び副賞(奨励金25万円)を授与する。受賞者は、翌2011年度春季大会において受賞記念特別発表を行うものとする。

件数: 原則として1件。

募集方法:
公募による。自薦・他薦は問わない。自薦・他薦いずれの場合も、応募者は下記1および2を所定の期日までに学会事務局に提出すること。
1. 東南アジア史学会賞推薦書
所定の東南アジア史学会賞推薦書に下記の項目について記入したもの。
(1) 提出年月日
(2) 候補者(名前/連絡先/生年月日または候補となる業績発表時の年齢)
(3) 候補となる研究業績(単行本の場合は、著者名/著作名/出版社名/出版年。論文の場合は、著者名/論文名/掲載雑誌・書籍名/発行年。)
(4) 推薦者(名前/連絡先)
(5) 推薦理由
2. 候補となる研究業績 1部(候補となる研究業績以外の提出は不要)
応募にあたっての注意:
* 東南アジア史学会賞推薦書は学会ウェブサイトからもダウンロードできます。必要に応じて罫線の位置を変更してもかまいません。
* 候補となる業績は複数でもかまいません。
* 共編著の業績に含まれる単著論文を候補とする場合、候補とする論文名を必ず明記してください。共著者の1人が単独でその共著業績全体を候補とすることはできません。
* 候補となる研究業績の返却を希望する場合は、宛先を明記した返信用封筒を同封してください。
* 候補となる研究業績には学位論文等のオンライン出版(教育・研究機関または出版社が出版しているものに限る)も含まれます。オンライン出版物の出版年月は、その出版物がオン
ライン上で一般に公開された時点とします。

締切: 2010年4月末日(必着)

結果通知:
2010年10月末日

提出先:
東南アジア学会事務局
愛知大学国際コミュニケーション学部 加納寛研究室
〒441-8522 豊橋市町畑町1-1
E-mail: jsseas[a]ml.rikkyo.ne.jp
URL http://www.jsseas.org/index.html