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事務局からのお知らせ/研究会などの案内

2018/04/23(月) “日本語パートナーズ”募集説明会・開催のお知らせ(国際交流基金アジアセンター)

2018/04/13 24:41 研究助成・求人info-sea

4月23日(月)より、
マレーシア5期/ブルネイ4期/シンガポール5期の募集を開始します。

※募集に関する詳細情報は、4月23日(月)に、
 当基金ウェブサイト(http://jfac.jp/partners/apply/)に掲載開始予定です。

上記募集にあわせて募集説明会を開催致します。
募集説明会では、“日本語パートナーズ”派遣事業や募集要項の説明に加え、
“日本語パートナーズ”経験者が現地での活動の様子を報告し、
皆様からのご質問にお答えする時間も設けております。

参加費無料、入退場自由としておりますので、
参加申込みフォームよりお申込みの上、お気軽にご参加ください。

■募集説明会の詳細、参加申込フォーム等はこちらのページをご覧ください。
 http://jfac.jp/partners/event/

<本件に関するご照会・お問い合わせ先>
独立行政法人国際交流基金
アジアセンター日本語事業第2チーム
TEL:03-5369-6136 Eメール:nihongopartners@jpf.go.jp

2017/12/18(月) 日本語パートナーズ”募集説明会・開催のお知らせ(国際交流基金アジアセンター)

2017/12/01 24:52 研究助成・求人info-sea

11月8日(水)より、フィリピン5期/ベトナム5期/台湾3期/インドネシア10期/カンボジア3期
の募集を開始しました!(応募締切: 2017 年 12 月 18 日(月)郵送必着)

(1)フィリピン5期/15名 :2018年7月上旬 - 2019年3月中旬

(2)ベトナム5期/30名 :2018年8月下旬 - 2019年6月中旬

(3)台湾3期/15名 :2018年9月中旬 - 2019年6月下旬

(4)インドネシア10期/50名 :2018年9月中旬 - 2019年3月下旬

(5)カンボジア3期/1名 :2018年10月上旬 - 2019年7月下旬

詳細はこちらのページをご覧ください。
http://jfac.jp/partners/apply/

また、上記募集にあわせて募集説明会を開催致します。
募集説明会では、“日本語パートナーズ”派遣事業や募集要項の説明に加え、
各回2名の“日本語パートナーズ”経験者が現地での活動の様子を報告し、
皆様からのご質問にお答えする時間も設けております。

参加費無料、入退場自由としておりますので、
参加申込みフォームよりお申込みの上、お気軽にご参加ください。

■募集説明会の詳細、参加申込フォーム等はこちらのページをご覧ください。
 http://jfac.jp/partners/event/

<本件に関するご照会・お問い合わせ先>
独立行政法人国際交流基金
アジアセンター日本語事業第2チーム
TEL:03-5369-6136 Eメール:nihongopartners@jpf.go.jp
問合せ受付時間: 9:30-18:00(土・日・祝日を除く)

2017/11/12(日) 「アジアの漢字NOW」戦後のアジア諸国における文字政策を振りかえる

2017/11/01 9:15 研究会・学会などinfo-sea

『東アジアにおける 漢字の歩み展』-東アジア文化都市2017京都連携事業- 関連シンポジウム
「アジアの漢字NOW」戦後のアジア諸国における文字政策を振りかえる


 京都祇園にある「漢字ミュージアム」から下記シンポジウムのお知らせです。


シンポジウム名
 「アジアの漢字NOW」戦後のアジア諸国における文字政策を振りかえる
講師
 <基調講演>小倉紀蔵 京都大学大学院人間・環境学研究科教授
 <パネルディスカッション>
            司会 阿辻哲次 漢検 漢字博物館・図書館 漢字文化研究所所長
            パネリスト
                小倉紀蔵 京都大学大学院人間・環境学研究科教授
                清水政明 大阪大学大学院言語文化研究科教授
                前田安正 朝日新聞メディアプロダクション校閲事業部長
日時
 2017年11月12日(日)14:00~16:30
開催場所
 漢字ミュージアム1階多目的室
聴講料
 無料 (入館料のみ必要)
定員
 先着130名

※ 詳しくはここをご参照ください。

2017/11/04(土) 日本語パートナーズ”募集説明会・開催のお知らせ(国際交流基金アジアセンター

2017/10/31 24:25 研究助成・求人info-sea

11月8日(水)より、
フィリピン5期/ベトナム5期/台湾3期/インドネシア10期/カンボジア3期の募集を開始します。

※募集に関する詳細情報は、11月8日(水)より、
 当基金ウェブサイト(http://jfac.jp/partners/apply/)に掲載開始予定です。

この度、上記募集にあわせて募集説明会を開催致します。
募集説明会では、“日本語パートナーズ”派遣事業や募集要項の説明に加え、
各回2名の“日本語パートナーズ”経験者が現地での活動の様子を報告し、
皆様からのご質問にお答えする時間も設けております。

参加費無料、入退場自由としておりますので、
参加申込みフォームよりお申込みの上、お気軽にご参加ください。

■募集説明会の詳細、参加申込フォーム等はこちらのページをご覧ください。
 http://jfac.jp/partners/event/

<本件に関するご照会・お問い合わせ先>
独立行政法人国際交流基金
アジアセンター日本語事業第2チーム
TEL:03-5369-6136 Eメール:nihongopartners@jpf.go.jp
問合せ受付時間: 9:30-18:00(土・日・祝日を除く)

2017/10/06(金) 国際交流基金アジアセンター海外調整員(“日本語パートナーズ”派遣事業担当)募集のお知らせ

2017/09/25 22:00 研究助成・求人info-sea

国際交流基金アジアセンター海外調整員(“日本語パートナーズ”派遣事業担当)募集のお知らせ

国際交流基金のバンコク日本文化センターにおいて、アジアセンター事業(日本語パートナーズ派遣事業)を担当する海外調整員を、若干名募集します。
職員を補佐しながら、現地で活動する日本語パートナーズの補佐、および受入関係者・機関との連絡・調整、各種手続き等、“日本語パートナーズ”派遣事業“に関わる業務全般を担当し、ASEAN諸国を中心としたアジアの人々との双方向の交流を支援する業務です。
ご関心ある皆様のご応募をお待ちしています(応募締切:10 月6日(金)必着)。

本募集に関する詳細はこちらのウェブサイトをご参照ください。
https://www.jpf.go.jp/j/about/recruit/ac_171006.html

“日本語パートナーズ”派遣の概要はこちらのウェブサイトをご参照ください。
http://jfac.jp/partners/

<本件に関するご照会・お問い合わせ先>
独立行政法人 国際交流基金
アジアセンター 日本語事業第1チーム
海外調整員(“日本語パートナーズ”派遣事業担当)募集担当
Eメール:np_chouseiin@jpf.go.jp
(メールを送る際は、全角@マークを半角@マークに変更してください。)
※メールの題名には必ず「調整員(“日本語パートナーズ”派遣事業担当)募集」と記載してください。

2017/09/29(金) 国際交流基金アジアセンター海外調整員(文化事業担当)募集について

2017/09/12 16:28 研究助成・求人info-sea

国際交流基金アジアセンター海外調整員(文化事業担当)募集のお知らせ

国際交流基金の海外拠点(インドネシア、タイ、マレーシア)において、アジアセンター事業(文化事業)を担当する海外調整員を、各国1名ずつ募集します。
職員を補佐しながら、関係者・機関との連絡・調整、各種手続き等、現地及び本邦における各種催し事業や人の派遣・招聘事業を実施・運営するための諸業務を担当し、ASEAN諸国を中心としたアジアの人々との双方向の交流を支援する業務です。
ご関心ある皆様のご応募をお待ちしています(応募締切:9月29日(金)必着)。

本募集に関する詳細はこちらのウェブサイトをご参照ください。
http://www.jpf.go.jp/j/about/recruit/ac_170929.html

アジアセンター事業の概要はこちらのウェブサイトをご参照ください。
http://jfac.jp/

<本件に関するご照会・お問い合わせ先>
独立行政法人国際交流基金
アジアセンター企画調整チーム 海外調整員採用担当
Eメール:JFAC_Saiyo@jpf.go.jp
※ メールの題名には必ず「調整員募集」と記載してください。

2017/09/01(金) 日本語パートナーズ”募集説明会・開催のお知らせ(国際交流基金アジアセンター)

2017/08/04 24:33 お知らせinfo-sea

9月1日(金)より、タイ6期/ミャンマー4期/インドネシア9期/ラオス3期の募集を開始します。
※募集に関する詳細情報は、9月1日(金)に
 当基金ウェブサイト(http://jfac.jp/partners/apply/)に掲載開始予定です。

上記募集にあわせて募集説明会を開催致します。
募集説明会では、“日本語パートナーズ”派遣事業や募集要項の説明に加え、
各回2名の“日本語パートナーズ”経験者が現地での活動の様子を報告し、
皆様からのご質問にお答えする時間も設けております。

参加費無料、入退場自由としておりますので、
参加申込みフォームよりお申込みの上、お気軽にご参加ください。

■募集説明会の詳細、参加申込フォーム等はこちらのページをご覧ください。
 http://jfac.jp/partners/event/

<本件に関するご照会・お問い合わせ先>
独立行政法人国際交流基金
アジアセンター日本語事業第2チーム
TEL:03-5369-6136 Eメール:nihongopartners@jpf.go.jp

2017/06/16(金) 日本熱帯生態学会より,年次大会のお知らせ ほか

2016/12/09 15:13 研究会・学会などinfo-sea

本学会の連携学会である日本熱帯生態学会から、来年度の年次大会(JASTE27)のお知らせをいただきましたので、ご案内させていただきます。本学会会員は、日本熱帯生態学会会員と同等の資格で参加可能です。
また、日本熱帯生態学会の会誌TROPICSや学会ニューズレターにつきましてのも情報も合わせて掲載します。

第27回日本熱帯生態学会年次大会(奄美)のお知らせ
日程: 2017 年
   6 月 16 日(金)午後 編集委員会,評議会
   6 月 17 日(土)午前 一般発表,企画発表,総会
           午後 吉良賞授賞式・講演,懇親会
   6 月 18 日(日)午前 一般発表,企画発表
           午後 公開シンポジウム
   6 月 19 日(月) エクスカーション(湯湾岳など)

会場:鹿児島県奄美市 奄美文化センター
   〒894-0036 奄美市名瀬長浜町 517 番地

   大会事務局連絡先:鹿児島大学理工学研究科 鈴木 英治

本大会は鹿児島大学が奄美市に設置した国際島嶼教育研究センター奄美分室を中心として,奄美市・奄美群島広域事務組合との共催で開催します.
前回大会同様に連携学会からの一般発表を受付けると共に,優秀な発表への表彰も行います.また JASTE を離島で初めて行う事でもあり,奄美の自然 に触れるエクスカーション(参加人数限定)も実施予定です.
ふるってご参加ください.参加申し込みなどの詳細については,2 月以降にニューズレター,学会ウェブサイトなどで連絡します.

■TROPICS Vol 25(3)目次
1) Vegetational changes in the coral-gravelly barrier spit
appearing after the 2004 Indian Ocean Tsunamiat Pakarang Cape,
southwestern Thailand, related to topographical changes

 Satomi BABA, Akifumi OHTAKA, Naoto KOIWA, Mio TAKAHASHI,
Kenzo KATSUKAWA and Nichanapit TIPPAKDEE

2) A bioassay for measuring the intensities of ant defenses
on Macaranga myrmecophytes

 Usun Shimizu-kaya, Tadahiro Okubo, Takao Itioka

3) Wood properties related to pulp and paper quality in
two Macaranga species naturally regenerated in secondary
forests, Central Kalimantan,Indonesia

Ryosuke Takeuchi, Imam Wahyudi, Haruna Aiso, Futoshi Ishiguri,
Wiwin Tyas Istikowati, Tatsuhiro Ohkubo, Jyunichi Ohshima,
Kazuya Iizuka, and Shinso Yokota

4) Effects of phosphorus addition on N2O emissions from
an Acacia mangium soil in relatively aerobic condition
Taiki Mori, Shigehiro Ishizuka, Ryota Konda, Agus Wicaksono,
Joko Heriyanto, Arisman Hardjono, and Seiichi Ohta

下記からダウンロードできます。
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/tropics/-char/ja?

■ニューズレターNo. 105目次

事務局通信 第27回日本熱帯生態学会年次大会案内

中島啓裕
 野焼きが維持する生物多様性
  ―中央アフリカに棲む中大型哺乳類の事例研究

藤原敬大
 コミュニティ森林認証の取得を通じた
 小規模私有林管理の改善の取り組み―ジョグジャカルタ特別州グヌンキドル県の事例

書評 石丸佳苗 食と農のアフリカ史―現代の基層に迫る―

書評 柳澤雅之
 FENICS 100万人のフィールドワーカーシリーズ 第12巻
 女も男もフィールドへ

下記からダウンロードできます。

 http://www.gakkai.ac/jaste/nl/?

JASTE26公開シンポジウム「変わりゆく熱帯で暮らす-人と動物たち」の記録

 2016年6月19日に開催された第26回日本熱帯生態学会
年次大会公開シンポジウム「変わりゆく熱帯で暮らす
-人と動物たち」の記録が「海外の森林と林業」第97巻に
掲載されました。
 同シンポジウムでは、熱帯地域での現地調査に基づいた
話題提供と、人と自然の関わりかた、野生生物保護と家畜化、
自然科学と社会科学の連携など、興味深い議論が交わされました。

 シンポジウムの記録は下記からダウンロードできます。
 http://www.gakkai.ac/joqdpp3eo-1307/#_1307

  「海外の森林と林業」は、海外林業協力会・
  (公財)国際緑化推進センターが発行している、
   技術情報誌です。
  http://www.jifpro.or.jp/Activities/Information/Information_J.html

2017/05/27(土) 関西地区例会「仏教説話「12人姉妹」の現代的展開」のお知ら せ

2017/05/20 13:01 地区例会info-sea

関西地区例会「仏教説話「12人姉妹」の現代的展開」のお知らせ

5月の関西地区例会は、大陸部東南アジアを中心に知られる仏教説話「12人姉妹」
の現代的展開について3本の報告からなるワークショップとして開催します。
お誘いあわせのうえ、ふるってご参加ください。

●日時:2017年5月27日(土)午後1時30分~午後5時30分

●会場:京都大学東南アジア地域研究研究所 東棟1階会議室
(http://www.cseas.kyoto-u.ac.jp/access/)
※当日入口は施錠されています。13:00~13:30まではドアを開閉するスタッフが
いますが、その後に来られた方は、入口に貼ってある電話番号にご連絡ください。

●プログラム:
13:30~13:40
【趣旨説明】山本博之(京都大学東南アジア地域研究研究所・准教授)
13:40~16:20
・橋本彩(東京造形大学・助教)
「ラオスにおける12人姉妹:山となって語り継がれるプッタセーンとカンヒー」
・岡田知子(東京外国語大学大学院・准教授)
「リー・ブンジム監督『12人姉妹』(1968年)に見る1960年代のカンボジアの諸相」
・平松秀樹(京都大学東南アジア地域研究研究所・連携准教授)
「タイの「12姉妹」と特撮映画」
※各報告について発表30分、質疑応答20分
【コメント】飯島明子(東洋文庫研究員(客員)/東南アジア学会会長)
16:30~17:30
総合討論

●報告要旨
・橋本彩(東京造形大学助教)
「ラオスにおける12人姉妹:山となって語り継がれるプッタセーンとカンヒー」 
ラオスにおける12人姉妹の物語は、ルアンパバーン地方の民話として広く知られ、
人々の口承伝承として語り継がれてきた。実際にルアンパバーンの市街地付近を
流れるメコン川沿いには、悲恋の末に命を落とす主人公プッタセーンとカンヒー
に因んだ「男山、女山」をはじめ、物語に関連する場所がいくつか存在し、地元
の人々に親しまれている。2005年版の文学の教科書(小学4年生用)にも12人姉
妹の物語が収録されていることから、この物語はルアンパバーン地方に限らず、
ラオス人にとっての代表的な民話の一つと言えるだろう。しかしながら、周辺国
であるカンボジアやタイには12人姉妹に関する映像作品があるものの、ラオス
で製作された映像作品はなく、文字以外の媒体としては管見の限り絵本しか存在
していない状況である。

・岡田知子(東京外国語大学大学院・准教授)
「リー・ブンジム監督『12人姉妹』(1968年)に見る1960年代のカンボジアの諸相」
リー・ブンジム監督の映画『12人姉妹』(1968年)は、現存する数少ない内戦前
の作品のひとつとして、ここ数年、日本を含む海外の映画祭などで上映され注目
を集めている。しかし作品の内容について踏み込んだ解説や検討はほとんどない。
カンボジアでは、「12人姉妹」の物語は、主人公である若い男女の名をとった
「プティサエンとニアン・コンライ」の物語としても有名であり、現在に至るま
で広くカンボジアの人々に受容されている。本発表では、カンボジアの「12人姉
妹」のさまざまなかたちを紹介するとともに、映画『12人姉妹』の主要登場人物
の台詞と挿入歌の歌詞に焦点を当て、そこから読み取れる、独立近代国家として
発展しつつあった1960年代のカンボジアの諸相について検討する。

・平松秀樹(京都大学東南アジア地域研究研究所・連携准教授)
「タイの「12姉妹」と特撮映画」
本発表ではタイの「12姉妹」伝承について考察する。タイでは「ナーン・シップ
ソーン」(12人の女性)あるいは「プラロット メーリー」(プラロットとメ-
リー)として人口に膾炙している。前半では特に伝播の流れを追い、重要なモチー
フについて分析する。同時にカンボジア・ラオスとの相違にも注目したい。また、
現在タイでは「12姉妹」は映画、テレビドラマ、シット・コム、MVなど多岐にわ
たり再生産されているが、その受容・展開の模様を紹介したい。後半では、日本
に映画留学し円谷英二のもとで学んだソムポート率いる、チャイヨー・プロダク
ション製作の特撮映画「プラロット メーリー」(1981)の特徴を指摘したい。
映画ではトランスジェンダーの夜叉が活躍するといった様々な独創がなされてい
る。

●共催:科研費・基盤B「物語文化圏としての東南アジア」(代表:山本博之)

東南アジア学会
関西地区担当 
西芳実、伊藤正子、田崎郁子、伊澤亮介

2017/05/16(火) “日本語パートナーズ”新規募集開始のお知らせ

2017/05/16 21:25 研究助成・求人info-sea

マレーシア、ブルネイ、シンガポールへ派遣する“日本語パートナーズ”の募集を
開始しました!(応募締切: 2017 年 6 月 14 日(水)郵送必着)


(1) マレーシア(マレーシア4期)/25名 : 2018年1月中旬~2018年10月上旬

(2) ブルネイ(ブルネイ3期)/1名 : 2018年2月下旬~2018年12月上旬

(3) シンガポール(シンガポール4期)/1名 : 2018年5月上旬~2019年2月下旬


詳細はこちらのページをご覧ください。
http://jfac.jp/partners/apply/

※本募集に関する説明会についてはこちらをご覧ください。
http://jfac.jp/partners/event/

※応募に際して「よくある質問」をご一読ください。
http://jfac.jp/partners/faq/

<本件に関するご照会・お問い合わせ先>
独立行政法人国際交流基金
アジアセンター日本語事業第2チーム
TEL:03-5369-6136 Eメール:nihongopartners@jpf.go.jp